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メッセージ

家づくりの前に知っておいてほしい「5つのこと」

家づくりの楽しさ、暮らしの中の喜びと出会うきっかけに。

家づくりの最適な方法は、状況によってさまざまです。また、多くの方にとって初めてのこと、分かりにくいことも多いかと思います。

新しい家づくりをご検討中の方にとってpresscapeの想いや姿勢を知っていただくことで、建ててよかったと思える家づくりを実現させるためのヒントやきっかけになれば幸いです。

「家づくり」は楽しい?

気づき・発見から生まれる“ワクワク”をカタチにすることはとても楽しいです。

家での時間の過ごし方、自分たち(家族)それぞれの心地よさや利便性、将来像など新しい暮らしのイメージがどんどん膨らんでいくなかで、本当にしたいこと、必要なもの、将来に求めていることなどについて、いろんな「気づき」や「発見」に出会います。

それらはやがてたくさんの“ワクワク”が詰まった「自分たちの家」というひとつのカタチとして完成します。

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presscapeが大切にしていることは?

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本当に必要なものもの・ことを一緒に探り当てることです。

「お客様はなぜ、それが必要なのか?」「解決する一番いい方法は何か?」を一緒に探っていくことで、当初のご要望やイメージを超えた理想の家、一貫性のある家をご提案できるものと考えています。

また5年後、10年後、老後までを見据えたご提案を行うことで、暮らしの楽しさ、心地よさを末永く感じていただくことも大切にしています。

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設計事務所に依頼するには知識やお金が多く必要になるのでは?

知識やご予算に不安があっても存分に楽しめます。

presscapeにご相談いただくと、あらゆる制約、条件、ご要望をもとに、意匠性だけにとどまらない最適な回答をご提案します。施工業者のご紹介や施工金額の調整、その他必要となる手続きなど、ご面倒な部分はお任せいただけます。

お気軽にご相談・ご質問いただければ、無理のないご予算の中で実現できるよう専門的にご提案しますので、ご納得を得やすいのではないでしょうか。優先事項を決めつけず、ゼロから家づくりを楽しみましょう。

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presscapeと家をつくるよさとは?

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本当に住みたい家、ずっと心地いい家に出会えます。

設計事務所とつくる家といえば「見た目」や「特別なこだわり」に注目が集まりがちですが、presscapeでは、お客様でさえ気付いていなかった心地よさのための、最適な解を発見し、一緒に“ワクワク”しながら、安心して家づくりを進められることを大切にしています。

また、楽しい部分はより楽しく、面倒な部分は気軽に任せてもらえるように進めたいと心がけています。

お互いの信頼関係のもと、お客様にとって「自分たちが本当に住みたい、ずっと心地よく住み続けられる家」との出会いを目指しましょう。

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presscapeに相談するのはどんなとき?

「これからの暮らし方」について積極的に考えはじめたときです。

家族の将来像を考えたときに、いまの家では“無駄”や“不足”と感じる部分があったり、生活様式が合わないといった問題に対して、楽しみながら前向きに取り組みたいときが訪れたら、presscapeにご相談ください。

まだ「自分たちらしさ」がはっきり分かっていなくても、一緒に新しい家と暮らしについて考える仲間が欲しいといった積極的なお気持ちやお考えがあれば、それだけで十分です。

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株式会社 presscape(プレスケープ)

代表取締役 石川仁生

  • 一級建築士

  • 既存住宅状況調査技術者

  • 宅地建物取引士

  • 住宅ローンアドバイザー

1977年、伝統的な祭りのもと老若男女がまちを愛し、ひとつになる愛媛県西条市生まれ。漁師町特有の自由な空気感の中に、知恵や工夫が垣間見える暮らしぶりに豊かさを感じながら育つ。大学院で建築学を専攻し、まちの魅力は人にあることを再認識する。目新しいものをつくるのでなく、本当に必要なものをつくる。人が集まり、繋がり、積極的、創造的に関われる空間をかたちにしようと2010年「presscape」を設立し、現在に至る。

​社名の由来

風景・景色・景観「scape」を、押し出す・作り出す「press」という意味の造語です。「建物・空間を作ること」で終わりでなく、その場所を人が自由に使いこなしていく様子こそが風景・景色・景観になっていくと考えています。私たちの手を離れた先を見据え、「scape」の一歩手前「pre」まで精いっぱい関わりたいという願いを込めて「presscape」と名付けました。

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